【マヤ暦】白い魔法使いの13日間がスタート|受容・許し・信じる力で流れを整える期間

こんばんは。
マヤ暦では、
12月10日〜12月22日 まで
誕生や生命を大切にする 「赤い龍の13日間」 を過ごしてきました。
新しい流れを受け取り、
種を蒔き、たくさんの方と出会う時間だった方も多いのではないでしょうか。
そして、昨日はその13日間の最終日。
これまで自分がやってきたことへの
ご褒美やギフト を受け取った方もいたかもしれません。
私自身は、札幌から鮭のお歳暮が届きました。
思いがけない贈り物に、ありがたさと温かさを感じる一日でした。
今日から「白い魔法使いの13日間」が始まります
2025年12月23日 からマヤ暦は、
白い魔法使いの13日間(KIN14〜KIN26/〜2026年1月4日) に入ります。
今日は「確認の日」。
穏やかで心地よく過ごせる一方で、
もし 小さな違和感 を感じることがあれば、
そこは「見直した方がよいポイント」です。
無理に流さず、
今の自分の感覚を大切にしてみてください。
白い魔法使いの13日間のテーマとは?
白い魔法使いのテーマは、
- 受容
- 魅了
- ゆるす
- 信じる
人も自分もゆるし、
今と過去を受け入れ、
静かに徳を積んでいくことで、
流れが大きく好転していく期間 です。
「変えよう」「頑張ろう」と力を入れるより、
整える・信じる・受け取る ことが鍵になります。
白い魔法使いの13日間|おすすめの過ごし方
まずは「受け入れる」ことから始める
正しさを主張するよりも、
今ある状況や感情をそのまま受け止めてみましょう。
受容は、変化のいちばん最初のステップです。
ゆるす=手放す
過去のモヤモヤ、怒り、罪悪感を
「もう必要ないもの」として手放すタイミング。
心が軽くなるほど、現実もスムーズに動き始めます。
言葉に魔法をのせる
白い魔法使いは“言葉”の力が強い紋章。
感謝、承認、ねぎらいの言葉を増やすことで、
人間関係も空気もやわらいでいきます。
信じて待つ
焦って行動するより、
今は「整うのを待つ」ことを優先してみてください。
信じて待つ姿勢が、最善のタイミングを連れてきます。
魅了は「ご機嫌」と「誠実さ」から
無理に頑張る笑顔ではなく、
自分が心地よい状態でいること。
その自然体が、いちばんの魅力になります。
ゆるした分だけ、心は軽くなり魅力が増す
白い魔法使いの13日間は、
ゆるした分だけ、心が軽くなり、魅力が増す タイミングです。
頑張るよりも、
整える・信じる・感謝する。
そんな意識で、
年末から新年へ向かう流れを
やさしく整えていきましょう。
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日々のエネルギーを通して、
自分の内側のリズムや気づきを確認することができます。
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人とのつながりを感じながらマヤ暦を楽しめるアプリです。
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