【マヤ暦 KIN27】青い手の13日間がスタート|動きながら整える癒しと実践の期間

本日1月5日、マヤ暦はKIN27を迎え、新たに「青い手の13日間」が始まります。
昨日までの「白い魔法使いの13日間」、皆さまはいかがお過ごしでしたか。
白い魔法使いの13日間を振り返って
私は年末から年始にかけて、怒涛の忘年会6連日で2025年を締めくくりました。
そして2026年の元旦には、念願だった家族8名が集まり、みんなでお節を囲むことができました。
翌日の初詣は、喪中のため初めて大雄山最乗寺へ参拝しました。
「350段以上」と言われる階段を上がるという、なかなかハードな体験でしたが、骨折後の身には大きなチャレンジでもありました。
さらに参拝後に気づいたのですが、最乗寺は小川家の菩提寺と同じ曹洞宗。
偶然とは思えない一致に、「導かれている」としか思えない出来事でした。
1月3日の満月には、気に入っていたお財布も購入でき、まさにミラクル続きの毎日。
「白い魔法使いの期間らしいなぁ」と深く感じました。
今日から青い手の13日間に入ります
青い手の13日間(KIN27〜KIN39/2026年1月5日〜1月17日)のテーマは、
癒し・理解・手を動かして成し遂げる、です。
考えすぎるよりも、実際に行動することで流れが整っていく期間。
迷ったらまずやってみること。
完璧を目指すよりも、ひとつ終わらせること。
そして自分にも人にも「手当て」を意識することが大切です。
動きながら整えるのが最強の流れ
この13日間は、「気持ちを整えてから動く」よりも、
動きながら整っていく方が、はるかに強い流れになります。
小さなことで構いません。
毎日ひとつ、「手を動かして完了させたこと」を作ってみてください。
また疲れが出やすい時期でもありますので、
手首・肩・首を温める、軽くほぐすなど、
日常の中での“手当て”を習慣にすると、運気の巡りがさらに良くなります。
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